熱中症対策

あまりの暑さに近くの高野槇が枯れていました。

 

 

 

 

一年で一番暑い時期とは言え、連日35℃超えは体に悪いです。

 

 

建築には外断熱という考え方があり、コンクリート躯体の外側に断熱材を巻き込むことで熱容量を大きくし、

 

 

昼夜の室内温度差を小さくしようというものです。

 

 

エアコンの使用量も抑えることができ環境にもやさしいです。

 

 

コスト増よりもメリットが大きく快適なのでおススメです。

 

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