常に過渡期

なぜか椿の花芽が付いて、いつ咲くつもりなのでしょうか。剪定時期が悪かったのでしょう。

 

 

 

 

建築士の人口構成も6割以上が50代と言われていますが、人口減に伴い業態の変化を求められます。

 

 

我々の仕事も新築の設計監理が多かった時代を経て改修が増えています。

 

 

そこで求められるものはアイデアや解決策です。

 

 

その場に合ったアイデアを素早く出すことは簡単ではありません。

 

 

次期はずれの花芽も廻り廻って意味があったりするものです。